南伊豆町公式note

光と水と緑に輝くまち静岡県南伊豆町の公式noteです

南伊豆のいろいろ

南伊豆に関する記事をまとめました。

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ついに2億円突破!南伊豆町ふるさと寄附

こんにちは!南伊豆町商工観光課 杉浦です。 暖かくなって過ごしやすい日が増えてきました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。私は花粉症に悩まされています…。(くしゅん)(笑) さて、そんな中ですが、つ、ついに今年度のふるさと寄附額が2億円を突破しました!!! 平成29年度までは、ふるさと寄附の返礼率(寄附金額に対していくらのお礼の品をお送りできるか)を5割としていた南伊豆町ですが、総務省の通知に従い平成30年度からは返礼率を3割に統一して運営してきました。 私もちょうどその

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【チーム2】 04. 南伊豆町の若者が活躍できる施策

Hello! 南伊豆町地域連携ワークショップ、チーム2連絡係のいちらです。 2ヶ月間のチームワークを経て、私たちは最終報告会に向けた施策の提案をブラッシュアップしました。南伊豆町の皆様や早大職員の皆様にたくさんたくさんご協力いただいたおかげで、ここまでたどり着くことができました!今回の投稿は、ワークショップ全体のまとめと、私たちの最終報告についてです。 施策の方向性「小中高生」と「テレワーク施設」を主軸に、「大学生らしさ」を追求する形で始まった私たちチーム2のグループワー

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サルの楽園!波勝崎モンキーベイに行ってきました

こんにちは!南伊豆町商工観光課 杉浦です。 皆さま、大型連休はどのように過ごされたでしょうか。私は地元の友達の誰からも連絡をもらうこともなく、ひたすら南伊豆町内にいました(笑) 友達全員が『私が長距離移動する必要のないように気を遣ってくれた』と前向きに捉えていますが、早く「南伊豆町に遊びにおいでよ!!」と気軽に誘えるような世の中になってほしいですね。 とはいえ、なるべく有意義な大型連休にすべく、町内で楽しみを見つけることにした結果、波勝崎モンキーベイにお邪魔することにしま

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「南伊豆パスポート」×「ジオツアー」で石廊崎を満喫してきた

みなさまお久しぶりです。企画課地方創生室の佐藤です。いつもと毛色の違うタイトルでおや?と思った方がいらっしゃるかもしれません。 それもそのはず、今回は移住やワーケーションの記事ではありません。本日の記事は「南伊豆パスポート」と「ジオツアー」のPR記事となっております。 南伊豆パスポート?「南伊豆パスポート」という聞きなれない単語に「なにそれ?」と思った方も多いでしょう。 「南伊豆パスポート」とは簡単に言えばクーポン付きの南伊豆町ガイドブックです。 定価は500円ですが

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南伊豆で暮らしてみませんか?

主に移住や田舎暮らしに関する記事をまとめています。

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南伊豆に来て、滞在したからこそ得た経験と新たな出会い~ふるさとワーキングホリデーを終えて~

本記事は令和3年度南伊豆町のパイロット事業「ふるさとワーキングホリデー(以下ふるさとワーホリ)」参加者によるワーホリ体験記事です。 自己紹介はじめまして、東京出身の岩本真理です。 大学では経営学を専攻しています。今までアメリカとタイへの留学、ビジネスコンテストへの出場などを様々なことに挑戦していました。 大学4年で就職活動を終え、卒業までの時間を自由に過ごせるようになり、海外のワーキングホリデーに行く予定がコロナウイルスの影響で断念し、国内のワーホリを見つけ参加を決めました

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2週間の"ふるさとワーキングホリデー"で体験した伊豆の最南端暮らし

ふるさとワーキングホリデーとは? 皆さんは”ふるさとワーキングホリデー(以下ふるさとワーホリ)”という制度をご存じですか? 総務省のポータルサイトによると、ふるさとワーホリとは 都市に暮らす若い人たちが、一定の期間、地域に滞在し、働いて収入を得ながら、地域の人たちとの交流の場や学びの場などを通して、通常の旅行では味わえない、地域を丸ごと体感してもらい、地域とのかかわりを深めてもらう という趣旨の制度。 このふるさとワーホリ事業、実は今年度より南伊豆町でも実施しています。

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2週間の"ふるさとワーキングホリデー"で味わった南伊豆の大自然と人の温かさ

ふるさとワーキングホリデーとは?皆さんは”ふるさとワーキングホリデー(以下ふるさとワーホリ)”という制度をご存じですか?総務省のポータルサイトによると、ふるさとワーホリとは 都市に暮らす若い人たちが、一定の期間、地域に滞在し、働いて収入を得ながら、地域の人たちとの交流の場や学びの場などを通して、通常の旅行では味わえない、地域を丸ごと体感してもらい、地域とのかかわりを深めてもらう という趣旨の制度。 このふるさとワーホリ事業、実は今年度より南伊豆町でも実施しています。

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地域おこし協力隊始動!

皆さんこんにちは!! 九月一日より南伊豆町の地域おこし協力隊として活動を始めました。 今回、協力隊のプロジェクトとして関わっていく場所は伊浜地区。 景観がとても美しい漁村集落で、過去にはマーガレット栽培が盛んにおこなわれていたそうです。 そのマーガレットが今では栽培農家さんが減少し、跡地が耕作放棄地化しています。 そこで今回私が採用され、使用されていない段々畑を再整備しレモン園を作る事になりました。 なぜレモンなの??  と思われる方もいらっさると思いますので理

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南伊豆ではたらく

地域の事業者さん、ワーケーションやテレワークで働く人、南伊豆でお仕事をされている皆さんに関する記事をまとめました

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静岡県南伊豆町。小さな町で地方創生にチャレンジする意味。

BLUELaIZU株式会社を南伊豆に誕生させた思い。「南伊豆は宝の山だと思う。宝物にする仕方が分からないだけ。」 2018年にBLUELaIZU株式会社長田芳郎代表取締役社長のインタビューでの言葉。 この言葉こそ、この地域が活性化するために必要な視点だと思います。 長田社長はここ南伊豆町で90年以上続く長田建設工業株式会社の代表取締役社長です。長田建設工業が掲げるビジョンは「地域社会に貢献し、地域に愛される企業」。 「Challenge to change」変化への挑戦..

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記事掲載のお知らせ

南伊豆町のサテライトオフィス企業誘致・ワーケーションに関する記事が他媒体に掲載されましたのでご紹介します! ①サテライトオフィスしずおか 静岡県の運営する「サテライトオフィスしずおか」にて、南伊豆町子浦地区でサイクリスト向け宿泊施設兼サテライトオフィスを運営する㈱プレジャーさんの事例紹介記事が掲載されています。 https://shizukuru.pref.shizuoka.jp/satellite_office/column/pleasure.html ②スポカン会議

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ワーケーションにおける「質の良い交流」とは?

南伊豆町にお招きいただいて箕浦さん、天野さん(メルカリ)とご一緒してサテライトオフィス、ワーケーションについてお話させていただきました。箕浦さんのワーケーションにおけるDXや教育の重要性、天野さんの和歌山ワーケーションの舞台裏などいずれもなるほどというものでした。 松下の話はさておき、パネルディスカッションでSENA株式会社の生畑目星南いただいた質問でワーケーションでいう地域との交流が大事と言われますが「質の良い交流」とは何か?というものがあり、非常に考えさせられました。

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2週間の"ふるさとワーキングホリデー"で体験した伊豆の最南端暮らし

ふるさとワーキングホリデーとは? 皆さんは”ふるさとワーキングホリデー(以下ふるさとワーホリ)”という制度をご存じですか? 総務省のポータルサイトによると、ふるさとワーホリとは 都市に暮らす若い人たちが、一定の期間、地域に滞在し、働いて収入を得ながら、地域の人たちとの交流の場や学びの場などを通して、通常の旅行では味わえない、地域を丸ごと体感してもらい、地域とのかかわりを深めてもらう という趣旨の制度。 このふるさとワーホリ事業、実は今年度より南伊豆町でも実施しています。

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地域おこし協力隊活動日誌

町で活動する地域おこし協力隊の皆さんの日常に関する記事を集めました。

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多肉植物の育成日記

皆さんこんにちは!✨ 今回の投稿では10月から始めている多肉植物の栽培について少しブログにまとめたいと思います!✊ 屋内のオシャレなお店やお花屋さんホームセンターなどで見かけたこともあるかと思いますが、幾何学な模様が特徴的な品種や見た目からして美味しそうな種類、特徴的で可愛いい種類など沢山ありますよね?🎶 多肉植物は、葉、茎または根の内部の柔組織に水を貯蔵する植物の総称であり、砂漠や海岸のような乾燥地帯に生育するものが多いです。多肉植物のうちで、サボテン科が非常に種

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伊浜での生活、始まり!

地域おこし協力隊のプロジェクト地区として移住した南伊豆町の伊浜。 とにかく秘境的な絶景に圧倒されます。。 この写真はこれからレモン園を開拓していく圃場からの1枚。 以前特産物としてマーガレット栽培が盛んに行われていた伊浜地区。 現在は耕作放棄された土地が点々とし、耕作している畑を荒らす動物の住み家に恰好的な場所を提供している印象があります。 この様な見晴らしの良い農地が多く点在する伊浜やその他の南伊豆町の遊休農地を農家だけでなく、自家菜園に興味のある移住者や町の企画と

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地域おこし協力隊始動!

皆さんこんにちは!! 九月一日より南伊豆町の地域おこし協力隊として活動を始めました。 今回、協力隊のプロジェクトとして関わっていく場所は伊浜地区。 景観がとても美しい漁村集落で、過去にはマーガレット栽培が盛んにおこなわれていたそうです。 そのマーガレットが今では栽培農家さんが減少し、跡地が耕作放棄地化しています。 そこで今回私が採用され、使用されていない段々畑を再整備しレモン園を作る事になりました。 なぜレモンなの??  と思われる方もいらっさると思いますので理

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