南伊豆町公式note

光と水と緑に輝くまち静岡県南伊豆町の公式noteです

地域おこし協力隊活動日誌

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伊浜での生活、始まり!

地域おこし協力隊のプロジェクト地区として移住した南伊豆町の伊浜。 とにかく秘境的な絶景に圧倒されます。。 この写真はこれからレモン園を開拓していく圃場からの1枚。 以前特産物としてマーガレット栽培が盛んに行われていた伊浜地区。 現在は耕作放棄された土地が点々とし、耕作している畑を荒らす動物の住み家に恰好的な場所を提供している印象があります。 この様な見晴らしの良い農地が多く点在する伊浜やその他の南伊豆町の遊休農地を農家だけでなく、自家菜園に興味のある移住者や町の企画と

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地域おこし協力隊始動!

皆さんこんにちは!! 九月一日より南伊豆町の地域おこし協力隊として活動を始めました。 今回、協力隊のプロジェクトとして関わっていく場所は伊浜地区。 景観がとても美しい漁村集落で、過去にはマーガレット栽培が盛んにおこなわれていたそうです。 そのマーガレットが今では栽培農家さんが減少し、跡地が耕作放棄地化しています。 そこで今回私が採用され、使用されていない段々畑を再整備しレモン園を作る事になりました。 なぜレモンなの??  と思われる方もいらっさると思いますので理

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南伊豆で暮らしてみませんか?

移住や田舎暮らしに関する記事をまとめています。

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地域おこし協力隊始動!

皆さんこんにちは!! 九月一日より南伊豆町の地域おこし協力隊として活動を始めました。 今回、協力隊のプロジェクトとして関わっていく場所は伊浜地区。 景観がとても美しい漁村集落で、過去にはマーガレット栽培が盛んにおこなわれていたそうです。 そのマーガレットが今では栽培農家さんが減少し、跡地が耕作放棄地化しています。 そこで今回私が採用され、使用されていない段々畑を再整備しレモン園を作る事になりました。 なぜレモンなの??  と思われる方もいらっさると思いますので理

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「足りている」感覚は鈍くなっていないか?〜南伊豆くらし図鑑体験レポ〜

こんにちは!ローカル×ローカル インターン2期生のカレンです。 まだまだ「書く」ことに不慣れですが、2つめのnoteは南伊豆くらし図鑑の体験レポです。 南伊豆くらし図鑑とは、1組限定でその人の日常におじゃまさせてもらう暮らし体験プログラム。 今回、おじゃましたのは、電気も水も、火も食べ物も自給自足で生活する、よっしーこと吉澤裕紀さんのくらし。 約束の時間になると、わたしが住み込みインターンをしているゲストハウス「ローカル×ローカル」によっしーさんが迎えに来てくれました

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森さんの農園がある、南伊豆がすき。

うだるような暑さが続いたかと思うと、傘が意味を成さないほどの連日の大雨。そんな中、奇跡的に雨が降らず、少し涼しいくらいの日に、ひさしぶりに”森さんの農園”へ伺いました。 二度目の訪問農園へ足を運ぶのは、今回で二度目。 一度目は、初めて「ローカル×ローカル」に滞在したときです。宿泊と合わせて「南伊豆くらし図鑑」を申し込みました。数あるプログラムの中から選んだのは「農園を開拓し、採れたて野菜で料理を作る」。 ▼南伊豆くらし図鑑 https://minamiizu.fun/

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一田入魂!!米は炊くまでが米農家だ!!〜愛で溢れる米農家さんと過ごす日常 in 南伊豆くらし図鑑〜

誰かの人生にお邪魔する おらは今、南伊豆の「ローカル×ローカル」というゲストハウスでインターンをしている。 そこでは、1対1で暮らしを体験するプログラムを実施している。現在、漁師さんだったり、住職さんだったり、25種類もの、暮らしを体験できる。 おらは先日、米農家の中村大軌(なかむらだいき)さんの暮らしにお邪魔してきました。 なぜ、米農家? おらの実家は兼業農家だ。ゆくゆくは継ぎたいと思っている。それで、いろんな農家さんを見てみたいなと。 写真は、初めましての2人です

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南伊豆ではたらく

地域の事業者さん、ワーケーションやテレワークで働く人、南伊豆でお仕事をされている皆さんに関する記事をまとめました

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【更新のお知らせ】マツハシタツキさんの南伊豆活動記録その④~⑦

フリーランスクリエイター松橋さんの南伊豆体験記事が更新されましたのでご紹介します。 今回はマツハシさんが南伊豆町の観光地や飲食店のレビューをしてくださっていますよ〜! ④「南伊豆でワーケーション」ユウスゲ公園で夕日を堪能してきました! マツハシさんが訪れた奥石廊崎に咲くユウスゲはこの季節夕方のみ花を咲かせます。 ユウスゲ公園は夕陽が海岸線に沈む美しい風景が見られる絶景スポットです! https://spcm.jp/657/ ⑤南伊豆でワーケーションするなら【531

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縁もゆかりもない土地の役場で働いています

こんにちは!南伊豆町商工観光課 杉浦です。 南伊豆町では、毎月1日に「広報みなみいず」毎月15日に「広報みなみいずお知らせ版」を出しているのですが、6月15日付の「広報みなみいずお知らせ版」に職員採用試験の情報が掲載されています。 私ももちろん、この試験を受けており、それにまつわる対策や試験当日の出来事は25年の人生の中でもインパクトの強いことの連続でした。 というのも、それまで私は静岡県とも南伊豆町とも縁のない人生を送っていたのです。 ではクイズです。 そんな私はなぜ南伊

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休暇村南伊豆でテレワークをやってみた! #ワーケーションなら南伊豆

南伊豆でワーケーション?テレワーク?こんにちは。企画課地方創生室の佐藤です。突然ですが、皆様は「テレワーク」や「ワーケーション」という言葉を知っていますか? コロナ禍をきっかけにして耳にする機会が増えた言葉ですよね。 テレワークとは、簡単に言えばICT(情報通信技術)を利用し、時間や場所を有効に活用できる働き方のこと。(※1)最近は会社に通勤することなく、在宅勤務で働く方も増えているといいます。 ワーケーションとは、workとvacationを組み合わせた造語。簡単に言

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宿「ローカル×ローカル(L2)」でリモートワークプランをスタートします【PCR検査キット付】

こんにちは、ローカル×ローカル(L2)のイッテツです。 宿L2をやったり、漫画L2を描いたりしています。 コロナになって1年。 いきなりですが、仮に「世間」を海と仮定したとする。 そこに、それぞれが、それぞれのボートに乗っている。 小さなボートもあれば、大きなボートもある。 今、みんな、多かれ少なかれ、揺れている。ギシギシと。 翻弄され、人によっては、転覆する人もいる。 自由に動き回っている人もいるだろう。 僕の舟は、じっとしていていたら、確実に転覆する。

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南伊豆町湯けむりつうしん

南伊豆町について発信しているクリエイターさんの素敵な記事をまとめました。

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南伊豆に移住して、宿をつくってマンガを描きはじめた。肩書きを超えて創作をするイッテツさんの原動力

noteで活躍するクリエイターを紹する #noteクリエイターファイル。今回は、南伊豆を拠点にマンガを描くイッテツさんにお話を聞きました。 静岡・南伊豆で、地域の魅力を発信するメディア『南伊豆新聞』と、1対1で地元のひとの暮らしを体験するプログラム『南伊豆くらし図鑑』を運営し、宿「ローカル×ローカル」を開業したイッテツさん。 noteでは、南伊豆の魅力を伝える活動の延長線上にあるマンガ『ローカル×ローカル』を中心に発信しています。 『ローカル×ローカル』は、東京で編集者

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梅雨の仕込み

L2ニュースです。 今日は、梅の収穫におじゃましました。 小ぶりな梅なので、ご飯のお供の梅干し用になるそう。 これから仕込みが始まります。 いただきました。写真映えしないけど、でもぎっしりもらった(笑) * 本当は、梅干し苦手なんですけど、南伊豆に来てから、元気が出るってことで、エナジードリンク感覚でたまに梅干し食べてます。 さて、話は変わって。 こちら、5月GW明けのL2。 シーン GWの忙しさはなんだったのか! って言うくらい暇です。 当初予定してい

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マンガ:南伊豆新聞 #13〜南伊豆に移住して、6ヶ月が経ちました〜

南伊豆新聞: 静岡県伊豆半島の最南端、南伊豆で暮らす人たちの営みや、そのまちの風景を発信するインターネット新聞です。コンセプトは編集者独自の目線で、南伊豆地域の情報を発信することです。この南伊豆新聞を通して南伊豆町の人たちが嬉しい気持ちになったり、まちの魅力を再発見したり、会話が生まれたり。「南伊豆っていいところだな!」と思ってもらえるようなメディアを作っています。 Webサイト:http://minamiizu.news/ Instagram: https://www.

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4月1日、宿「ローカル×ローカル(L2)」をオープンします

こんにちは。 店主のイッテツです。こちらのマガジンでは、ローカル×ローカル(以下:L2)のことを発信していきたいと思います。 現在、L2では知り合いにお願いして、モニターとして宿を活用してもらってます。 「ここもっとこうした方がいいかも」という視点がとてもありがたいです。 一人では気づけないことばかりで、当たり前ですが、まだまだ改善が必要だなと感じます。 土曜日の弓ヶ浜の様子です。 もうすぐウェブサイトやイベント情報など、告知を本格的に力を入れていきたいと思います

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